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英語学習の革新!シャドーイングの新次元へ『シャドテン』アプリで一週間無料体験!

更新日:

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英語学習者の皆さん、こんにちは!今日は、革新的な英語学習体験をご紹介します。英語をマスターするためには、リスニング力と発音の改善が重要ですが、そのための新たな方法が登場しています。それが、プログリット社が提供する「シャドテン」アプリです。今回はこの画期的なアプリがどのように英語学習を変革するのか、詳しくご紹介します。

Syuto
Syuto

Alice先生このアプリって先日お話ししてくださった

アプリですよね。

そうですよ。前回ネイティブが話す速い英語を聞き取るのは

どうしたらいいのかということをみんなでお話ししましたよね。その最後で

ネイティブの話す音を聞き取るためにかなり役立つアプリについて少しお話ししていましたね。今日はそのアプリを一週間体験してみたのでそのお話を今からしていこうと思っています。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

前回僕たちが先生と話している

「速い英語を聞き取るための秘訣」は

下の写真をクリックしたら読めるよ。

シャドテンとは

ではまずシャドテンとは何かをお伝えしていきましょう

アプリの概要:
「シャドテン」は、シャドーイングの能力を高めるための革新的なアプリです。
シャドーイングとは、ネイティブスピーカーの音声(発音の仕方・イントネーションなど)になるべく近づくために、彼らの話し方を陰のように少し遅れて模倣して発話することです。このアプリは、ユーザーにそのユーザー1人1人にあった教材を提供し、一日30分くらい練習した後にシャドーイングした録音を提出し、プロの発音のコーチからのフィードバックを受けていくというアプリです。

詳しくはこちらから↓チェックしてみて下さいね💖

シャドテンの内容がわかります💖

Alice先生
Alice先生
下の写真をチェック↓

英語学習を一人で続けるのはなかなか大変です。

シャドーイングはコツがわかれば一人でもできますが

自分の癖や発音の仕方を客観的にみてもらうことで

自分がわからなかった自分の癖をしっかりと見つけてもらって

それを修正してもらうことでどう発音を修正していくのかが

わかってきます。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

確かに発音や自分の英文の読み方の癖などは自分で修正するのは

難しいですよね。先生、具体的にどのように7日間を過ごされたのか教えて下さい。

そうですね。1日目から7日目までの先生のやっていたことと

感じたことも含めて伝えさせて下さいね。その前にシャドーイングを

する時の注意点についてお伝えしますね。その注意点に気をつけながら

シャドテンを楽しんでみるとさらに力がつくはずです。

Alice先生
Alice先生

シャドーイングのコツ

シャドーイングは同時通訳者が同時通訳をするためのトレーニングとして行う負荷の高いトレーニング方法です。きちんとやり方を自分のものにして練習することにより総合的に英語の力がついていきます。

  1. 適切な材料の選択
    • リスニングスキルを向上させるために、自分の興味やレベルに合った音声やビデオを選択します。
    • テーマや内容が興味深く、理解しやすいものを選びます。
  2. リスニングとリピーティング
    • テキストを再生し、話者の音声に注意を集中します。
    • 話者のリズム、アクセント、イントネーションに注目して、そのリズムや発音を模倣します。
  3. 同時に発音する:(オーバーラッピング)
    • 話者と同時に発音を行い、彼らと同じタイミングで言葉を発するようにします。
    • 発音の正確性を重視し、動画がある場合は話者の口の形や舌の動きに注意を払います。
  4. 速度を徐々に上げる
    • 初めはゆっくりとしたスピードでリピートしますが、徐々に速度を上げていきます。
    • スピードを上げることで、リスニングと発音のスキルを向上させます。
  5. 強調とアクセントの模倣
    • 話者が重要とする単語やフレーズの強調やアクセントを模倣します。
    • 意味の重要性に応じて、言葉の強調を行います。
  6. シャドーイングを始める。録音して自己評価を行う
    • スクリプトなしで音源から少し遅れて発話する。自分のシャドーイングを録音し、後で再生して聞きます。
    • 発音の改善点や問題点を特定し、継続的な改善を目指します。
  7. 繰り返し練習する
    • 同じ音声やビデオを何度もリピートして練習します。
    • 継続的な練習によって、リスニングと発音のスキルを着実に向上させます。
  8. 自信を持って実践する
    • 自信を持って発音し、間違いを気にせずに練習に取り組みます。
    • 自信を持つことで、ストレスなくシャドーイングを行うことができます。

簡単にこうやってシャドーイングのコツをまとめてみましたがシャドテンでは

この6の録音して自己評価を行うということの後に、英語のプロからのアドバイスが

ありそのことをもとにまた練習していくということが入ると思ってもらうといいでしょう💖

その後の7でまた繰り返し練習していくというように考えるといいでしょう。

Alice先生
Alice先生

こうやってシャドーイングを続けていくことによって下記のように色々なことが向上していくのです。

1日目[ライン登録・練習・音声の提出]

まずは公式サイトからアクセスしてみましょう。登録は60秒で終わります。

Alice先生
Alice先生
シャドテン公式HPを開く(下の7日間無料で体験するというボタンんを押して下さいね)
②「まずは無料でお試し」という場所をクリックして下さい。
③名前とメールアドレスを入力しましょう
④LINEにシャドテンをお友達追加しましょう
⑤アプリをダウンロードしましょう(注意:iOSのApp Storeから申し込むと代金が高いのでこちらからダウンロードするのがおすすめです。
⑥早速利用を始めてみましょう。

シャドテンのLINE登録

指示通りに登録していくことができれば大丈夫です。下のメニューバーに学習の進め方・アプリを開く・学習方法などを相談する・契約情報についてもチェックできます。特に学習方法についてはしっかりと読んで動画を見て学んでおきましょう。

動画も含めてわかりやすく学習の仕方をお伝えしてくれています。

ぜひしっかりと記事を読んだり学習法を学んだり、動画を読んだりしながら

どのように取り組んでいくといいのかをしっかりと学びましょう。立ち上がって

からこのアプリは三年間経っているのですがどのようにすれば力がついていくのかを

しっかりと考えて学習法も提案してくださっているのでまずは指示通りに

やってみることがいいと思います。

Alice先生
Alice先生
オーストラリアで活躍中のタロサックさんのシャドテンについての説明動画

アプリをインストール

Syuto
Syuto

先生アプリをインストールするとどうなるんですか?

レベルチェック

まずは自分がどれくらい聞き取れるのかというチェックをします。空所のある

文が与えられてその中に聞き取れた単語は何かということを入れていきます。

いわゆるちょっとしたディクテーションになると思います。これを10問やると

今の自分に合った教材を示してくれます。

Alice先生
Alice先生

今までも何回かお伝えしてきましたが、シャドーイングは自分のレベルに合うmaterial(教材)を使わなければ効果が上がりません。その自分のレベルを測るためのリスニングのレベルチェックを行うのです。結果はリスニングのレベルを測る(WPM)という数値で表されます。このWPMはあなたが一分間にどれくらいの単語を聞き取れているのかを表す数値になります。

適切なリスニング教材を選ぶこと

まず大切なのは自分に合ったリスニングの教材を選ぶことが大切です。

自分の今の英語力に合った教材を選ぶことでシャドーイングは英語力を

さらにつけていく上で大きな力を発揮するものになっていきます

Alice先生
Alice先生

シャドテンではまず最初に自分のリスニング能力を測るための問題が出されます。それに答えることによって自分に合ったシャドーイングのための教材が提供されます。

Syuto
Syuto

先生、どれくらいの数の教材があるんですか?

なんとびっくり実は1000種類以上

教材があるんですよ。見てみて〜✨

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

おおおお!すごいですね。WPM100の教材からあるんですね。

しかもTOEICやTOEFL・IELTSの教材もある!!僕、いずれアメリカかイギリスの

大学院に行きたいと思っているのでやってみたいです🔥🔥🔥

Syuto
Syuto

先生は具体的にどんなふうにやってみたのですか?

先生のやり方を書いておきますね。

Alice先生
Alice先生
英語音声を集中して聴く。(高地トレーニングとしては録音機能があるので最初にシャドーイングしながら録音しておくといいです。後で自分がどのように変わったかということを振り返ることができます)
②英文スクリプトを読みます。いつもレッスンでやっているように文章を聞こえてきた順に(英文スクリプトなら左から右へと意味の塊で)意味を理解しながら読んでいきます。もし与えられた英文の内容がわからないのなら和訳がついているので和訳を見て理解します。
ノートにスクリプトを書いて自分の中でどこで切って読むのかどこを繋げて読めばいいのかを書いておく。
③スクリプトを見ながら10回オーバーラッピングします(オーバーラッピングとは聞こえてくる音声と全く同じ発音や抑揚で教材の音声に被せて発音することです)
④スクリプトを見ないで15回シャドーイングを行います。
録音機能があるのでその録音を聞きながら元々の音声と違っているところはどこなのかを自分自身でチェックしていきます。(何回も録音できるのでこれで提出できるかも!と思えるところまで何回も録音しては聴くを繰り返していきましょう)
⑥その時の自分自身で最高!🎉と思えたものが録音できたらそれを提出します。(提出ボタンがついています)
添削結果が24時間以内に届くのでいいポイントとさらに気をつけたいポイントをしっかり把握して次の日の練習へと繋げていきましょう。

①英語音声を集中して聴く。

まずは音声だけでどのようなことを言っているのか集中して聞いてみましょう。そして自分がその内容をきちんと理解できているかどうかを感じてみましょう。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

面白そうですね。ちょっと緊張はするけど

最終的には一回できちんと聞き取れているようになりたいので

そのチェックはとても役に立ちますね。

そしてこの段階で一度自分のシャドーイングを録音しておくと

いいでしょう。

きちんと音源についていけているか否か
音は聞き取れているが発音がきちんとできているかどうか

英語を話す筋肉が使えているかどうか

自分が意味のかたまりでその内容を理解できているかなど

色々とチェックできます。(この時点ではできていなくても大丈夫なんですよ。

先生も速いスピードのところはついていけてなかったです💦)

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

先生、録音は一回しかできないわけじゃないんですね。

そうなんです。音声の提出は一日に一回なのですが、音声の提出というボタンを

押すまでは何回でも録音して聞いてチェックができるんですよ

Alice先生
Alice先生

©eステーション/コスモピア株式会社

Syuto
Syuto

わあ!先生本当ですね。たくさん録音している!

同じスクリプトを4回つまり、4日間で練習するのですがその4回の中で自分の発音、聞き取りがどのように変わってったのかを客観的にチェックすることができますね。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

おおお!面白そうです!

②英文スクリプトを読む

次に英文スクリプトを読みましょう。読む際に意味の流れを左から右へと理解していくことが大切です。美しい日本語になる必要はありません。例えば次のスクリプトをまずは読んでみて下さい。

Today we are launching a campaign called HeForShe. I'm reaching out to you because we need your help. We want to end gender inequality, and to do this, we need everyone involved. This is the first campaign of its kind at the UN.
シャドテン様教材より(©eステーション/コスモピア株式会社)

この文を左から右へと理解していくようにしましょう。時々シャドーイングはSNSなどで意味がないという意見をみることもあるのですがきちんと教材を選び、きちんとしたやり方で練習していけば素晴らしい力・英語力をつけることができるようになっていくのです。闇雲にただ聴こえてきた音を真似するのではなくきちんと音からその内容を理解していくことによって力はついていくのです。

Syuto
Syuto

いつも先生とリーディングの時にやっている読み方を

していけばいいのですね。やってみます。

Today (今日)we are launching(私たちは始めました) a campaign(キャンペーンを) called HeForShe.( HeForSheと呼ばれる) I'm reaching out (私は話しかけています)to you (あなたたちに)because (なぜなら)we need (私たちは必要としているからです)your help(あなたたちの助けを). We want to end (私たちは終わらせたいのです)gender inequality(性による不平等を), and (そして)to do this(このことをするために), we need(私たちは必要としているのです) everyone involved(すべての皆さんが関わってくださることを). This is the first campaign (これは最初の運動です)of its kind(このような種類の)at the UN. (国連で)
シャドテン様教材より(©eステーション/コスモピア株式会社)

いいですね。さすがSyutoです。私はさらにこのスクリプトを書き写し、音を聞きながらどこで話している人が区切っているのか発音がどうなっているのか自分なりにメモしていきました。こんな感じです。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

先生のメモも面白い!また後で解説して下さいね。

もちろん!そしてこの私がスラッシュを入れているところを見ると話し手はもっと一気に話しているところもあることがわかりますね。ですからsyutoのメモを使うのならこうスラッシュを入れていくといいかもしれませんね。

Alice先生
Alice先生
シャドテン様教材より(©eステーション/コスモピア株式会社)

こうやって今からシャドーイングの練習を効率よくそして力をしっかりとつけるために準備をしっかりと整えていきましょう。

シャドテンではこのように元のスクリプトとその日本語訳を同時に見ることができます。上手に使いながら教材の意味をしっかりと理解できるようにしてきましょう。

©eステーション/コスモピア株式会社

ディクテーション[リスニングトランスクリプション]

時間があれば全体のスクリプトを読む前にディクテーションをやってみましょう。

Alice先生
Alice先生

ディクテーションはリスニング力を上げるために私も生徒さんへのレッスンで取り上げてりる方法です。特に音声のみのリスニングで聞き取りができていないところが多くある人におすすめですが、そうでなくても音を聞き取って書くことによって自分の聞き取れている部分、聞き取れていない部分、聞き間違いの部分などが可視化できます。
さらに耳に入ってくる情報を文字化していくので、より集中してリスニングをすることができるのです。さら音がどのように変化するのか、単語のどの部分が発音されていないのか、どのような単語が使用されているかなどが識別できるようになります。さらにきちんとやっていくことによって主語の後には動詞がくるから・・と文法についても自然に考えられるようになったり、前置詞などの使い方もわかるようになってきます。
ディクテーションを毎日続けていくと次第に耳が音声に慣れ、苦手としていた箇所が減っていきます。そして聞き取れる箇所が日々増えていき自分のリスニング力の確実な向上を実感できるのでモチベーションが上がるはずです。

Alice先生
Alice先生

③スクリプトを見ながらオーバーラッピングする。

Syuto
Syuto

先生、オーバーラップングとシャドーイングとの違いはなんですか?

いい質問ね!
オーバーラッピングとは英語の「重ね合わせる」という意味のoverlapという言葉そのままに自分が学びたいmaterialのスクリプトを実際に目で読みながら聞こえてくる英語の音声と同時に発声を行うことでリスニング力と共にスピーキング力を上げることができる効率的な英語の学習方法なんです。

Alice先生
Alice先生

まずオーバーラッピングとシャドーイングとの大きな違いはスクリプトを読みながら発声するのかしないのかということです。オーバーラッピングではスクリプトを見ながらその発音、イントネーションと同じように音源に被せるようにして発話していきます。
それに対してシャドーイングではスクリプトを見ないで完全に音声だけを聴いてその音声から少し遅れてまるで影のように発話していくのです。

2点目は発声のタイミングです。上でも軽く述べていますがオーバーラッピングでは音声と同時に発話するのに対してシャドーイングでは音声から少し遅れて発話します。

何も見ずに音声だけを頼りに発声するシャドーイングは、通訳者が通訳の練習に使うように難易度が高い中上級者向けの英語の学習方法です。しかしオーバーラッピングは適切なやり方でやっていけばだんだんできるようになっていき、これがうまくできるようになってからシャドーイングへと移行していくとスムーズにシャドーイングができるようになっていき、英語を聞き取る能力、短期的に覚える能力、そして発話能力がついていくのです。

Syuto
Syuto

わあ!先生。その流れすごくいいですね!

でしょう!

Alice先生
Alice先生

ではオーバーラッピングを実際にやっていきますがお手本の音声のスタートと同時に声に出してリピートするため、最初のうちはうまくいかないこともあるでしょう。しかしそのような時には無理に通常スピードでやろうとしてもあまり成果を上げることはできません。

Syuto
Syuto

じゃあ先生そのような時にはどうしたらいいんですか

そこがシャドテンのアプリの素晴らしいところなんです。実は音源の速度を遅くしたり速くしたりする機能が付いているんです。

Alice先生
Alice先生

©eステーション/コスモピア株式会社

このように音声の速さも変えることができるし、さらにリピート機能もついています。是非是非活用していきましょう。

Alice先生
Alice先生

まずは音声のスピードを落として、ゆっくりめでオーバーラッピングをしていきましょう。単語の発音がどうされているのかリンキングなどにも注意しながら発音すること、そしてイントネーションにも気をつけながらオーバーラッピングしていきましょう。慣れてきたら少しずつスピードアップしてレベルを上げていきましょう。通常のスピードで無理なくスラスラ発音できる状態になるまで繰り返します。

最低でも10回はオーバーラッピングしていくのがおすすめです。

④シャドーイングを15回やっていきましょう

Syuto
Syuto

いよいよですね。シャドーイングですから

スクリプトを見ないでやるわけですね。

まさにその通りです。最初の5回くらいやってみた後
私は録音機能を使って録音してみました。そしてお手本と自分の音声を聴き比べて

気がついた点をノートに書いたスクリプトに書き込んでいきました。

そして何回かオーバーラッピングをやってから再びシャドーイングをやりました。

そして何回かやってからまた録音して気がついたところをチェックしてまた練習して

そしてまたシャドーイングをやりました。この繰り返しです!

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

やはり自分の音声を確認しながら

どんどん改善するといいのですね。

⑤音声を提出する

自分が納得できる音声を録音できたら「音声を提出する」というところを押すと音声を提出できます!

©eステーション/コスモピア株式会社

この「音声を提出する」というボタンを押すと自分の録音した音声を提出することができます。その後24時間以内にフィードバックが返ってきます。

24時間以内ということですが思ったよりも早くフィードバックが返ってきましたよ。

Alice先生
Alice先生

2日目(フィードバックをしっかりとチェックして復習・そして提出)

Syuto
Syuto

先生、返ってきたフィードバックはどんなものなんですか?

それでは最初のフィードバックをみて下さいね。

Alice先生
Alice先生

講師の方からのメッセージの後に私の

提出した音声のGood Pointとそして
改善した方がいいDevelopment pointが書かれています。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

カタカナで書いてあるんですね。

そうですね。聞こえてきた音声をそのまま(英語とか関係なく

)聞き取ってカタカナで表したみたいに考えてみると自然なのかもしれません。

例えば「プッチョユアハンズアップ!」みたいに日本語でも表したりもしますよね。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

おお!Put your hands up!ですね。確かにそう考えるとわかりやすいですね。音を聞き取った!という感じがします。

もちろん発音記号などで表すこともできるのですが
誰でも発音記号がわからなくてもどのように発音を
改善していったらいいのかということがわかるので面白い

と思いますよ!

Alice先生
Alice先生

この講師の方からのフィードバックは課題文に色付けがされます。ブルーはGood pointそして赤の部分はDevelopment pointになります。

©eステーション/コスモピア株式会社

Syuto
Syuto

その後は講師の方のコメントをもとにまた練習するんですね。

まさにその通りです。私はそのコメントを自分が書いたノートに赤文字で
書いてそれをみながらまた音源を聴きながらまずはオーバーラッピングを

繰り返してます。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

そしてその後はまたシャドーイングをスクリプトを見ないで

やっていくんですね。

まさにその通りです。私は1日目のところでもいいましたが
シャドーイングをしながら音声を録音してその後にお手本の音と

比べてまた気がついた点をノートに書いていき。。を繰り返すのです。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

そしてまた提出するといいんですね。

Youtubeやブログで英語力をアップするための色々の方法や楽しく英語を学んでいくHapa英会話さんの動画もぜひチェックしてみて下さいね。

3日目以降〜(LINEで質問もできます)

三日目以降も二日目と同じように繰り返していきます。そして私は

やっている時にどうしても速すぎて音は聞き取れているのですが

口がついていけないことがあったのでLINEで質問をしてみました。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

わからないことがあればLINEで質問できるんですね。

LINEで質問してみる

シャドテンではLINEのトーク画面を開くとメニューから勉強法からシャドーイングの仕方まで学ぶことができます。さらにメニューから学習方法や添削内容について相談することもできます。

どのように相談内容が返ってきたのかを見てみましょう。かなり詳しくなぜ私が速いスピードについていけないのか分析してくださった上にどのように練習したらいいのかということをわかりやすく説明してくださっています。

そのほかにもLINEアプリではFAQという画面からよくある質問と答えを載せてくださっていますのでまずは疑問点などがあればそこをチェックしてみるといいと思います。

そして七日間毎日提出した音声についてのフィードバックが返ってきます。

こうやって毎日発音のプロ講師の方からのフィードバックが

返ってきます。前の日と比べて良くなったところ、もう少し
頑張った方がいいところなどをちょっとしたコツも含めてアドバイス
してくださるので日々モチベーションが上がるとともに

英語を喋る筋肉も目覚めていく感じがしました。

Alice先生
Alice先生
Syuto
Syuto

先生、7日間やってみてよかったところはどこですか?

わかりました!「シャドテンをおすすめする方へ」まとめてみますね。

Alice先生
Alice先生

シャドテンをおすすめする方

シャドーイングを今までいいと思ってやってきたが効果を感じられなかった方

シャドーイングは英語力アップのためにいいと聞いてやり始めたとしても思うほど英語力が上がった実感がない方にとっていい方法だと思います。まずはシャドーイングへ至るまでの適切な方法をやってみて(本文の内容を掴む・オーバーラッピングなど今回のブログでお伝えしていること)それからシャドーイングを行うことができれば最も効果のある学習方法になると思われます。

ただ自分で自分の音声を録音して聞いたとしてもやはり自分自身で発音が正しいのかどうなのか、もしくはどうやって改善すればいいのかが判断しにくいので最初は独学では難しいかもしれません。

シャドーイングで大切なのは、リンキングやリダクションなど英語特有の「音の変化」を正しく理解することです。そのことを理解し、自分でも発音ができるようになると、同じ音源を聞いたとしてもトレーニングの後では認識できる音声が増え英語が聞き取れるようになるのです。しかもリズムやイントネーションもシャドーイングを行う時には必要なので必然的に自分自身の発音や英語のリズムやイントネーションも改善できるのです。

シャドテンでは英語のプロが客観的にアドバイスしてくれるので自分では気付くことのできなかった音の変化・そして自分の発音の癖についても学ぶくことができます。

効率良くリスニング力を伸ばしたい方

リスニングは英会話の基本でもあります。まず相手の言うことが理解できなければ会話を続けることはできません。さらにリスニングができるようになると、海外のニュースなどの聞き取りもできるようになり圧倒的に自分が手にすることができる情報量がアップします。また映画やドラマなどをもっと楽しむこともできるようになります。

シャドテンではまずはディクテーションテストをして今の自分に合った教材を提供してくれます。その教材もなんと1000以上あり、ジャンルも著名人のスピーチやニュースからTOEICあTOEFL,IELTSなどの資格試験のための教材と多岐に渡っています。音の速さを調節することもでき、マテリアルのスクリプト、そして和訳もついているので話の内容をしっかりと理解ができます。

さらに英語のプロが毎日添削をしてくれることで効率よくシャドーイングによってリスニング力が伸びていきます。

自分の好きな時間にコーチングを受けてるように密度の高い学習をしたい方

私たちは日々自分自身の生活では仕事をしたり、学校へ通ったり家庭での様々なことを大切にしながら忙しい生活を送っていると思います。その中で自分自身の英語力を上げるための時間を作ることはなかなか難しいでしょう。また短期間に英語力を高める学習方法のひとつに英語コーチングもあります。もちろん発音専門のコーチングサービスも様々あり、手厚いレッスンをしてくださると思います。しかしそのコーチングを受けるための時間を捻出する場合が難しいこともあるでしょう。

そのような時にシャドテンは自分の好きな時間にプロの指導を受けることができるのです。英語は言語ですからしっかりと学ぶためには毎日取り組むことが理想です。一日に30分弱の発音のための時間を作り出すことがシャドテンではできます。一日の中の細切れの時間でもスマホさえあれば練習できるところが大きなメリットです。英語を英語の話されている順番に聞くことができ、自分自身も喋ることができるようになるのです。自分自身の出した課題に対しても24時間以内にくるので復習をすぐにすることができるのでそのぶん勉強の精度も上がります。私たちが英語を使って何かをしようという、もしくは資格試験などに合格するためにリスニング力を上げたい、海外で安心して暮らせるようにリスニングを上げたいというような様々な目標を達成するために英語のプロがシャドーイングを使って学習する際に必ずそばで寄り添い、アドバイスをしてくれるのです。

Syuto
Syuto

先生、僕もとっても興味が出てきました。
7日間無料体験した後に続けたいと思ったら

月額いくらかかるのでしょうか?

気になるシャドテンの価格

シャドテンの料金プランは月額21,780円(税込)です。
(ただしこの値段はシャドテンのwebページより申し込みした場合の料金です。iOSのApp内課金を利用した場合は、月額25,800円(税込)となります。)
Syuto
Syuto

やはりちょっと高いような気がしますが
まずは7日間無料体験してみようかなと思います。

そうですね。7日間体験する際にシャドーイングの勉強方法に
ついてもしっかりと学んでいくことによって後で独学する場合にでも
必ず役立つはずです。
もしくは自分で1ヶ月だけ、3ヶ月だけやってみるという
ように短期間の目標を持ってやってみることでさらに力をつけていくことが
できるかもしれません。
その場合は1日に700円がかかると考えられますが
課題のマテリアルだけでなく、1000以上のマテリアルで学ぶこともできるので

(課題の提出は1日に一つのみですが、他のマテリアルも同じように使って
シャドーイングの練習もできるのです。)自分のための投資と思えば素晴らしい
投資になると思います。

Alice先生
Alice先生

一週間の無料体験だけをしてみたい場合

一週間だけの無料体験をしてみたい方はこちらのボタンを押してシャドテンの公式ホームページを訪れて内容を確認しながら案内通りに登録するとできるようになります。(スマホから登録して下さいね)
メールアドレスと名前を入力し、クレジットカードを登録すれば、登録したメールアドレスに、LINE IDが送られてきます。LINEに登録すると、アプリダウンロードのためのURLが送付されるので、ダウンロードして無料体験を始めてみましょう

リスニング力診断後にトレーニング開始できます。無料体験を始める際にはクレジットカードを登録する必要がありますがやってみてその時の自分の学習スタイルに合わないなどと感じたら、無料体験中に解約すれば料金は発生しません。ただ7日間の途中で解約しても7日間の無料体験はできますので解約手続きはしておいて7日間完走すると学びを得られると思います。

Syuto
Syuto

それなら安心して体験できますね。まずは体験してみようと思います!

シャドテンを続けている方の体験談(シャドテンHPより)

まとめ

Syuto
Syuto

先生、改めてリスニングの大切が前回の記事と

今回の記事からわかりました。そしてどうやって
リスニング力をアップさせていくことができるか

と言うことがよくわかりました。

リスニングは英会話をしたり英語で映画やドラマを

楽しんだりするときにその力があるとより楽しむことができたり、色々な

情報を得ることができる素晴らしい力ですものね。更なる力をつけていきましょうね。

Alice先生
Alice先生
Alice先生
Alice先生

もう一度シャドーイングのコツをこちらから

Syuto
Syuto

シャドテンでのやり方はこちら↓リンクしていますね。

無料体験の魅力:
今なら、「シャドテン」アプリを一週間無料で体験できます!この無料体験期間中に、素晴らしいスピーチやリアルな英会話など教材を楽しみながら、リスニング力と共に自然な発音を身につけましょう。新しい英語学習の旅を始めるチャンスをお見逃しなく!

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